matohuの工藝生地「銘仙(めいせん)・波柄」を使用する、四色のかすりの糸足が美しい外函仕様です。
「銘仙」とはたて糸をプリントし、仮の横糸をほぐしながら織っていくことから「ほぐし織」とも言われます。 かつて大正・昭和初期に流行した着物地である「銘仙」を、現代によみがえらせ、一冊一冊の本に纏わせました。
写真のように黒と青の二種類がございますが、一つ一つ模様が異なっています。どれも唯一の本になります。
*1冊ずつ模様が違う為、お届け商品の模様は画像とは多少の違いがあります。
『工藝とは何か』matohuによる外箱仕様
¥30,800価格
消費税込み
