新刊『輪島 小さな木地屋の物語』の刊行を記念して、
既刊『工藝とは何か』との二冊セットをご用意しました。
問いとしての『工藝とは何か』。
物語としての『輪島 小さな木地屋の物語』。
一冊は、工藝について考える本。
もう一冊は、工藝を生きた人の本。
『工藝とは何か』で語られた問いは、
『輪島 小さな木地屋の物語』のなかで、輪島の木地師・池下満雄さんの仕事と人生を通して、静かに響き合っています。
二冊をあわせて読んでいただくことで、工藝という言葉の奥にある、手の仕事、人の時間、土地の記憶が、より立体的に見えてくるように思います。
公式オンラインストア限定・期間限定で、特別価格にてご用意しております。
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『輪島 小さな木地屋の物語』
赤木明登 著
小さな木地屋さん再生プロジェクト 編定価:4,500円+税
編集:張逸雯(拙考)
デザイン:山口信博+玉井一平(山口デザイン事務所)
写真:雨宮秀也、長瀬光恵
挿絵:堀道広
校正:田邉裕賀(泰文館)
DTP・印刷:株式会社山越
発行:拙考——
『工藝とは何か』
赤木明登、堀畑裕之 著定価:7800円+税
編集:張逸雯(拙考)
デザイン:山口信博+玉井一平(山口デザイン事務所)校正:田邉裕賀(泰文館)
DTP・印刷:株式会社山越製本:有限会社篠原紙工
発行: 拙考
【 公式オンラインストア限定】『工藝とは何か』+『輪島 小さな木地屋の物語』 二冊セット
¥12,000Price
Sales Tax Included
